不動産会社のための 物件確認・反響受付システム

大手のような
「仕組み」を、
月々1万円で。

図面と看板にQRを載せるだけ。
物件確認も、空室確認も、内見の申し込みも。
24時間、自動で受け付けます。

  • 物件登録は約1分
  • 初期費用0円
  • 契約期間の縛りなし
  • 自動で有料になりません
物件ボードの管理画面(ホーム)
スマホの問い合わせ一覧

※画像はイメージです

内見の申し込みが届きました自動で確定・詳細を送信済み
24h夜も休日も
自動で受付
こんな会社さまに

導入はかんたん

7項目を入れるだけ。約1分で、
電話に追われる毎日から解放されます。

入力物件を登録

  • 物件の種類
  • 物件名
  • 価格
  • 所在地
  • 販売状況
  • 取引態様
  • 担当者
約1分写真や細かい設定は、あとからでOK
保存するだけ

あとは自動こう変わります

  • 電話対応から解放物件確認・内見の申し込みは、QRから24時間。自動で返る
  • 業者の管理も自動問い合わせてきた会社・担当者を、物件ごとに自動で記録
  • 日程調整がいらない内見は申し込んだ時点で確定。カレンダーに入る
  • 資料・広告承諾も自動設定どおりに自動で送付・自動で回答
  • 案内結果が集まる内見のあと、報告フォームが業者へ自動で届く
  • 報告書はボタンひとつ売主さまへの報告書が、期間を選ぶだけでPDFに
販売図面の見本。下の帯にQRが入っている
※イメージです

できあがるのは、QR入りの帯

今の図面の下に載せて、
いつも通り流すだけ。

販売図面は、帯とQR付きで自動で作れます。賃貸の募集図面は、今お使いの図面にQRを載せて使います。レインズ・FAX・メールの流し方は、今のままです。

まずは1物件、登録してみる2週間無料・初期費用0円

こんな時に

「あるある」が、こう変わります。

商談中・移動中に物件確認の電話が鳴っても、出られない

QRから24時間受付。
「紹介可能」が自動で表示され、相手を待たせない。

物件確認

定休日明けの朝は、留守電とメールの折り返しから始まる

休みの間の問い合わせも、自動で返っている。
朝は一覧を見るだけ。

自動回答

内見のたびに、キーボックスの番号を電話で伝える

番号は、申し込んだ業者への
自動返信メールにだけ届く。

キーボックスの自動通知

同じ時間に内見が重なって、ダブルブッキング

枠で受付。
予約済みの時間は選べない。

受付時間・1枠

内見の結果を聞くために、こちらから電話して回る

案内結果のフォームが、
業者へ自動で届く。

案内結果の自動回収

媒介報告の前に、メモと記憶をかき集めて件数を数える

期間を選ぶだけで、
報告書をPDFで。

報告書

売主さまに「反響はどう?」と聞かれて、すぐ答えられない

問い合わせ・内見・案内結果が、
物件ごとに数字で出る。

集計

価格を下げたら、問い合わせのあった業者に1社ずつ電話

一斉メールで1回。
配信停止のリンクも自動で。

一斉メール

閉店後に店頭の図面を見た人は、翌日には忘れている

その場でスマホから、
内覧の申し込み。

反響QR

看板を出しても、どれだけ見られているか分からない

QRごとの読み取り回数で、
場所ごとの効果が分かる。

読み取り回数

電話をためらうお客さまの反響を、取りこぼしている

会員登録なしで、
スマホから気軽に問い合わせ。

お客さま向けページ

冷やかしの問い合わせに時間を取られる

聞く項目を「必須」にして、
本気度の高い問い合わせに。

聞く項目の設定

業者さま対応の例をもっと見る一般のお客さま対応の例を見る

自分の物件で試すのが、いちばん早い。2週間無料・初期費用0円・自動で有料になりません

無料で試してみる

2種類のQR

2種類のQRで、
業務をまるごとサポート。

業者向けの物確QRと、エンド向けの反響QR。
読む人が違う別々のQRで、受付から報告までをカバーします。

販売図面の下の帯にQRQR①業者向け販売図面の下の帯に入るQR

物確QR

販売図面・募集図面の帯に。客付会社がスマホで、物件確認から内見の申し込みまで。

物確QRの詳しい使い方
業者が見る物確ページ

看板・店頭の掲示にQRQR②エンド向け看板・店頭の掲示に貼るQR

反響QR NEW

店頭・看板・チラシ・現地販売会に。お客さまがスマホから問い合わせ・内覧の申し込み。

反響QRの詳しい使い方
お客さまが見る物件ページ

QRを押すと、それぞれの流れが強調されます

QR①業者さまの動き
  1. 販売図面の下の帯にQR貼る場所図面の帯販売図面・募集図面
  2. 物件確認状況を自動で表示
  3. 広告承諾自動で回答
  4. 内見申込自動で確定
  5. 案内結果自動で集まる
QR②お客さまの動き
  1. 看板・店頭の掲示にQR貼る場所店頭・看板チラシ・現地販売会も
  2. 物件ページ会員登録なしで見る
  3. 問い合わせ資料請求・質問
  4. 内覧の申し込み第1〜第3希望
  5. 担当者が確定連絡して日時を決める
物件ボード管理画面ひとつに、ぜんぶ集まる
  • 問い合わせ一覧業者・一般を分けて表示
  • 案内カレンダー内見・内覧を週で
  • 取引先リスト業者を自動で記録
  • 報告書売主さまへPDFで
  • 一斉メール価格変更・成約を

他社の物件に反響QRを使う場合は、元付会社の広告承諾を得てからご利用ください。

導入で期待できる効果

続けるほど、
会社に効いてくる。

電話対応の時間が減る

物件確認・広告承諾・資料請求・内見の多くは自動で返ります。手で返すのは、業者の「その他」の質問と一般のお客さまだけです。

夜も定休日も、取りこぼさない

QRは24時間受付。閉店後や休みの日の問い合わせも、業者とお客さまを待たせません。

内見につながりやすくなる

業者がその場で日時を選んで確定できるので、ほかの物件へ流れる前に予定が決まります。

売主さまへの報告に説得力が出る

問い合わせ・内見・案内結果が数字で残り、報告書もすぐ作れます。媒介の継続や次のご依頼の後押しに。

業者とのつながりが資産になる

問い合わせてきた業者は自動で取引先リストに。次の物件や価格変更は一斉メールで届けられます。

担当者による差が出にくくなる

誰が受けても同じ返事、同じ記録。休みや異動があっても、対応履歴ごと引き継げます。

※効果の出方は、物件の数や使い方によって異なります。

画面のご紹介

毎日使うから、わかりやすく。

01

今週末の案内が、
ひと目で。

確定・仮予約の内見を週で一覧。自社の予定は時間ブロックで、予約が入らないように。

案内カレンダー

※画像はイメージです

02

売主さまへの報告書が、
すぐできる。

問い合わせ・内見・案内結果を集計して、PDFに。専任・専属専任の報告期限もお知らせします。

報告書を作る画面

※画像はイメージです

デモ

QRを読んで、
デモ画面を試せます。

下のボタンから、本物の画面が開きます。スマホならQRを読み取ってください。

※デモ用の物件です。実際に送信でき、入力したメールアドレスに自動返信が届きます。

比較のチェックリスト

比べてみてください。

物件確認のサービスを選ぶときに、確かめておきたい9つのこと。
物件ボードは、こう答えます。

初期費用は?

0円月額料金だけです

料金は公開されている?

すべて公開月額10,000円(税別)/店舗。見積もり不要

契約期間の縛りは?

なし退会は月末締め・翌月末

機能ごとの追加料金は?

なし全機能が月額に込み

売買にも賃貸にも使える?

両方OKマンション・戸建・土地・賃貸

一般のお客さまの反響も取れる?

取れる反響QRで店頭・看板・チラシから

受付のあとまで任せられる?

任せられる案内結果・報告書・一斉メールまで

導入に打ち合わせは必要?

不要メールで登録、物件は約1分

運営は?

独立系特定の不動産会社が運営していません

ほかのサービスの資料と並べて、ぜひ見比べてください。

比較用に資料をダウンロード2週間 無料で試す

料金

ひとつの料金で、全部入り。

初回2週間 無料

月額10,000円

税別 / 1店舗あたり

無料で試してみる

自動で有料になりません

  • 初期費用 0円契約期間の縛りもありません
  • すべての機能物確QR・反響QR・カレンダー・報告書・一斉メールほか
  • QRの枠 20QR1つで1枠。成約・掲載終了で空きます。追加は10枠ごとに+5,000円(例:30枠なら月15,000円・税別)。物件数から月額を計算する
  • お支払いは請求書退会は月末締め・翌月末
上司・社長に説明する方へ「導入のメリット」を見る費用対効果の計算・上申の文例つき

無料トライアル

説明を聞くより、
触ったほうが早い。

資料を読み込んだり、打ち合わせの日程を合わせたりする必要はありません。
2週間、すべての機能をそのまま使って、続けるかどうかを決めてください。

リスクは、ありません。

  • 費用は0円初期費用も、2週間の利用料もかかりません
  • 自動で有料になりません続けたい場合だけ、お申し込みください
  • 契約期間の縛りなし続けたあとも、退会は月末締め・翌月末
  • 途中でやめても無料トライアル中の退会に料金はかかりません
  • データは消えませんあとから申し込めば、そのまま続きから
  • 電話・打ち合わせ不要メールアドレスで登録して、その日から

2週間の使い方(例)

  1. 1日目
    物件を1つ登録して、QRを図面に7項目・約1分。QR入りの帯をダウンロード
  2. 1〜3日目
    いつも通り図面を流す物件確認・内見の申し込みが、自動で返って届く
  3. 1週目
    反響QRを店頭・看板にお客さまからの反響と、読み取り回数を確かめる
  4. 2週目
    案内結果・報告書・一斉メールを試す売主さまへの報告書をPDFで作ってみる
  5. 終了前
    続けるか決めるご案内のメールが届きます。続けないなら何もしなくてOK
今すぐ 2週間 無料で試す

メールアドレスで登録・その日から使えます

2週間の使い方の例を見る

よくある質問

気になることは、
先にお答えします。

ほかの質問は、右下の「質問する」から24時間お答えします。

電話での問い合わせは、どうなりますか?

今まで通り受けられます。図面の電話番号はそのままで、QRと並べて使えます。QRで済む問い合わせが増えるほど、電話が減ります。

客付会社は、QRを使ってくれますか?

客付会社の手間が減るように作っています。会員登録なしでQRを読むだけ。営業時間外でもその場で状況が分かり、内見は申し込んだ時点で確定、キーボックスの番号もすぐメールで届きます。

パソコンが苦手でも使えますか?

使えます。物件情報を入れるだけで、QR付きの図面ができます。各画面に「この画面の使い方」があります。

客付会社やお客さまにも登録が必要ですか?

いいえ。QRを読むだけで、物件確認や問い合わせができます。

今の図面をそのまま使えますか?

使えます。お使いの販売図面・募集図面にQRを載せるだけです。

トライアル後に自動で有料になりますか?

なりません。続けたい場合だけお申し込みください。データは消えずに残ります。

賃貸でも使えますか?

使えます。今お使いの募集図面にQRを載せて、空室確認・内見の申し込み・広告掲載の承諾・資料請求を受け付けます。入居申込の受付はないため、入居申込は今お使いの方法のままご利用ください。

物件ボードの考え方

仕組みは、平等に。
人の力は、最大に。

仕組みを持てるかどうかで、差がつかない業界に。
人の力で、勝負できる業界に。
物件ボードは、そのための道具です。

資料請求無料で試す